top of page
検索

伝統工芸品「木目込み人形」     ワークショップ

伝統工芸のワークショップは、手作りの楽しさを体験できる貴重な機会です。

日本の伝統工芸を体験してみませんか?

木目込み人形のワークショップでは、若者の皆さんが自分だけのオリジナルの人形を作ることができます。

職人のいる人形の城下町、岩槻や浅草の美しい街並みの中で、伝統を感じながら楽しい時間を過ごしましょう。


ワークショップの詳細

  • 日時: 毎週水曜日 

    定員になり次第予約を締め切らせていただきます。

    2時間半〜3時間 

  • 場所: 岩槻または浅草(選択可能)

  • 参加費: 15,000円(材料費全て込み)

  • 特典: オーガニックのクッキー、チョコレート、お抹茶をご用意

  • 特別案内: 岩槻では、人形博物館、西陣織のショールームで西陣織や友禅織物2000種類ご覧いただけます。浅草では由緒ある西参道商店街にて、刀屋の2階へご案内いたします。どちらも滅多にご覧いただけない場所です。


参加方法 興味がある方は、DMへご希望の日程とお時間のご連絡をください。

定員に限りがありますので、お早めに!

伝統的な技術を学びながら、ゆったりとした楽しい時間を過ごしましょう。

木目込み人形の魅力を体験できるこのワークショップに、ぜひ参加してみてください!



 
 
 

最新記事

すべて表示
西陣織と博多織の違いは?特徴・用途・価格を徹底比較

日本を代表する二大帯産地、西陣織(京都)と博多織(福岡)。 どちらも高級帯として知られていますが、「何が違うのか?」「どちらを選べばいいのか?」を明確に説明できる人は意外と少ないです。 本記事では、歴史・織り方・質感・用途・価格帯まで体系的に比較します。 🏯 西陣織とは 西陣 で生産される高級織物の総称。起源は平安時代にまで遡り、室町時代以降に大きく発展しました。 主な特徴 緯糸(よこいと)中心

 
 
 

コメント


bottom of page